October 22, 2009
February 08, 2009
ドット落ち
一昨日届いたiPAQ rx5965ですが、ふと気づくと画面に白く輝く点あり。
ん?ゴミ?と思ってよく見たら、なんと液晶画面のドット落ちでした。
えーっ!散々悩んだ挙句、ようやく買ったPDAなのに、そんなぁ…。
がっかり…。
こんな感じでポツンと…(HPのロゴのとなり)。
主観的ですが、背景によってはかなり気になり、私にとっては気分的に3mmくらいの大きさにさえ感じます。
液晶画面のドット落ちはある程度の確率で起こるものなので、しょうがない面はありますが、これに限っては(気持ち的に?)しょうがなくない!!
これまで、購入直後にここまではっきりと分かるドット落ちは経験した事がありません。
解像度320×240で、まだ新品で、つかってて目につきますからね。
多分、交渉する甲斐はあると思います。
明日、サポートに電話して交換してもらうよう頼んでみようと思います。
良い返事が聞けなかったら、クレーマー並みにごねてやるー!!
(かなり感情的…。)
February 06, 2009
ACアダプタs (複数形)
今日は、特別用事というわけでもなく、単に骨休めで有休です。
不景気ですからね、こういうときは会社を休んで、お店等でお金を使ったほうが、会社や経済の為になりますよね。(^^;)
さて、午前中についに注文していたPDAが届きました。
結局、iPAQ rx5965 Travel Companionにしました。
rx5965については、ブログに書きたい気持ちで一杯ですが、そのまえに机の上にbrand new!!!なPDAの鎮座する場所を用意します。
これまでお世話になったh2210に、ちょっと場所を空けてもらって~♪と、ウキウキで作業をしていましたが、わ!コンセントがACアダプタで一杯だということで、レイアウトに困りました。
私は小さな電子機器が大好きで、色々と持っています。
そうなると、デバイスの数だけACアダプタも増えてしまいますが、ACアダプタって、電圧(定格)、形、サイズがばらばらで本当に困ります。
アダプタどうしがぶつかって挿せなかったり、大きいアダプタだと、両隣のコンセントもふさいでしまったり…。
あと、見た目にきれいじゃないですよね。
本当に統一してくれないかなぁ…。
デザインが良くて、カラフルで、でも形の統一したACアダプタを、いくつかの定格で揃えた商品が出たら良いなぁと思います。
安全性の問題もあるでしょうけど、専用ACアダプタって、ちょっと面白くないアイディアですよね。
January 17, 2009
PDAの購入、ようやく決行か?
PDAを買おうかどうしようか、2年近く引っ張っていましたが、そろそろ決行しようかなと思っています。
PDAのニーズは、
- 辞書
- メディアプレーヤー
- ボイスレコーダ
- Motorola HT820, Jabra BT3010とのペアリング (Bluetooth A2DP, HSP)
- ナビゲーション・システム
- メモ/ドキュメント閲覧
- 拡張性 (SDIO/SDHC)
というところです。
一般にはあまり受け入れられていないPDAですが、私にとっては使用頻度が多く、かなり必要なデバイスです。
これまで、会社で不要となったiPAQ
h2210をもらって、バリバリ使っていましたが、なにぶん古い機種ですので制約も多く、以前から新しいのが欲しいなと思っていました。
とはいえPDAも決定打がなく、もう少し様子見かなと思っていましたが、今日、インターネットであらためて調べたら、Mio DigiWalker
P560のSDがSDIOと知って一気に購買意欲が高まりました。
「なんだー、だったらちゃんと仕様にSDIOって書いてよ!!」って感じです。
これなら100%近くニーズを満足できそうです。
まぁ、正直言うとPDA購入に踏み切る一番大きな理由は、これまであまり賛成でなかった妻が、最近「買ったら?」って言ってくれることですけどね。
一つ前の書き込みのように、最近、弱音を吐くことが非常に多く、このことで妻にも心配かけているようです。
少しでも気分が上向きになればと、思ってくれているようですね。
だからといって無理に買うわけでもないですが…。
まぁ、おかげでこれまで十分考える時間があって、良い買い物ができそうです。
ところで余談ですが、最近、UMPC市場が急激に立ち上がってきましたね。
UMPCの進展も気になるところでしたが、今のUMPCでは私にとっては大きすぎます。
UMPCがPDAの領域まで近づくことを期待していましたが、どうもこれまでのPCの概念からもう一歩抜け出せませんね。
魅力のあるのは富士通Loox Uシリーズか、工人舎SCシリーズくらいでしょうか。
スマートフォンの認知度もかなり上がってきて、ここ1,2年で選択肢も増えたように思います。
電話の機能が統合されるのは魅力ですが、外部I/Fが大体microSDで、ホスト機能がないのがちょっと寂しいですね。
iPhoneは憧れのAppleというだけで欲しくなりますが、これまでのWindows
Mobileの資産を捨てて、小回りが利かなくなるのはやっぱり痛く、残念ながらなかなかMicrosoftの呪縛から解き放たれません。
まぁ、スマートフォンの一番嫌な点は、技術的なことよりも、キャリアとの契約が必要で、どうしても要らない選択肢を強要される事ですけどね。
私にとっては、携帯電話が高機能になるんじゃなくて、PDAやUMPCに電話の機能を追加できるようにして欲しいんですよね。
W-CDMAのSDIOカードやCFカードが出るとかね。(但し、Appleの製品なら野暮な拡張カードよりも内蔵ですけど…。)
この場合、当然SIMロックフリーじゃないと魅力なしです。
September 17, 2008
Jabra BT3010購入
また新しいデバイスが増えました。
今度はBluetoothヘッドセットです。
最近、このブログは何か買ったという報告ばかりですが、要は単身赴任の寂しさを、おもちゃを買って紛らわしているといったところでしょうか。
Bluetoothヘッドセットは、すでにMotorola HT820という、A2DPやHSPプロファイル等をサポートしたステレオ・ヘッドセットを持っていますが、今回は音楽よりも英会話などの音声メインで、片耳にちょこっとかけて聞き流せるものが別に欲しいなぁと思った次第です。
まぁ、色々考え出したら購買意欲なんて幾らでも湧いてきますけどね。
尚、今回もAmazonで購入し、価格は\6,007でした。
Jabra BT3010の購入第一ポイントはデザイン。
耳という目立つ部分に身に着けるものだから、オシャレな要素は必須ですよね。
現在、そういう観点の商品ってほとんど無く、今のところ、BT3010が唯一という感じだと思います。
この製品はデザインシートを差し替えることによって、自分好みにカスタマイズできるのが楽しいです。
でもBT3010はデザインばかりではありません。
連続通話時間:8時間で、現在入手できるヘッドセットは大抵5時間、最大で10時間というところなので、比較的に同価格帯の他機より長いといえるのではないでしょうか。
サポートしているプロファイルはHSP, HFPです。
A2DP対応なら申し分なかったのですが、まぁ、現状このタイプの製品はA2DP対応してないのが当たり前という感じなので、音楽を聴きたかったら有線か、HT820を使うということで割り切ります。
さて、早速私の携帯電話Sharp 705SHとペアリングしましたが、問題なく通話できました。
(妻からはいつもより音が小さいとクレームが来ましたが…。)
次にパソコンDell XPS M1210とペアリングしましたが、ペアリングは問題なくできたものの、ヘッドセットから「ピロ、ピロ、ピロロンロンロン」とわけの分からない電子音が聞こえるだけで、一向に音が鳴りません。
マニュアルを読んでも、携帯電話と使用したときの手順が載っているだけで、他のBluetooth搭載機器との使用方法についての情報が全くありません。
ネットを調べても有益な情報は見つかりませんでした。
しまった!パソコンとのペアリングでは使えなかったか!またBluetoothプロファイルの壁にぶち当たったか!と思いましたが、試行錯誤を繰り返すうち、次の手順で音が鳴ることを確認しました。
BluetoothヘッドセットBT3010と、ノートパソコンXPS M1210を手動でペアリング。
↓
ペアリングが完了すると、BT3010から電子音が連続して鳴る状態になる。
↓
一旦、M1210側から接続を切り、接続が切れたらBT3010をOFFにする。
↓
再度、BT3010の電源を入れると、今度は自動的にペアリングしてくれる。このときはBT3010から電子音は聞こえない。
↓
BT3010の「応答/終了」ボタン(Jabraの刻印のあるボタン)を約1秒間(またはそれ以上)押下する。
↓
BT3010から微かに「ザー」っとノイズが出ている状態になる。
↓
パソコンのコントロールパネル「サウンドとオーディオデバイス」で、音の再生デバイスをBluetoothオーディオに変更
以上で音がでます。
尚、音質はHSPですので、期待してはいけません。
これで勢いづいて、今度は手持ちのPDA HP iPAQ h2210で音をならすぞー!ということでネットで情報収集し、デフォルトではHSPに対応していないh2210を、以下のようにレジストリを変更して無理やりHSPサポートにしてつなぎました。
[HKEY_LOCAL_MACHINE\Drivers\BuiltIn\WaveDev]
"Dll"="btceif.dll"
; "Dll"="wavedev.dll"
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Widcomm\BtConfig\Services\0005]
"Enabled"=dword:00000001
; "Enabled"=dword:00000000
このレジストリ変更と、パソコンの時と同様の手順で何とか音は出たものの、まるで回転数のおかしくなった古き良きレコードの様!
実家のレコード・プレイヤーで、回転盤を回すゴムがへたったとき、こんな音だったなぁー、懐かしい…。
(いくつでしょうね、私って…。)
だからh2210ではハードウェア的には対応しているのに、わざと無効にしてあったんですね、よく分かりました。
また、所有しているBluetoothオーディオ・トランスミッターのJabra A120sとのペアリングはできませんでした。
ダメもとでJabraのサポートにメールで問い合わせてみましたが、数日たっても返事が来ません。
ちょこっと書くつもりが、色々書き出して長くなってしまいました…。
最近いろいろ衝動買いしていますが、しばらくこの手のおもちゃの買い物は抑えたほうが良いですね。
いろいろな意味で、ちゃんと考えて、手元に無いものを欲しがるのではなく、今持っているものの大切さをもっと重く受け止めるようにしたいなと思います。
最後は何か変なまとめになっちゃいました。
July 11, 2008
センスのある携帯
私の携帯電話はSH社の製品ですが、先ほどメールで自分の名前を入力しようとしたとき、勝手に予測変換して同姓の某サッカー選手を出してきました。
一度ならまだしも、いつもこうなんですよね。
まったく、余計な事するなって。
センス無いなぁー。
この、アホ携帯!
一方、本日から完璧なまでにセンスのある携帯電話が発売ですね。
めちゃ欲しい!
但し条件付き。
じゃまくさいヒモつきじゃなければの話しです。
March 03, 2008
スキーでGPSロガーを試す
前回の書き込みでもちょっと触れましたが、最近、台湾Wintec社のWBT-201というGPSロガーを購入しました。
GPSロガーというのは、一定期間毎に自分の居場所を記録してくれるもので、例えば旅行に持って行けば、後で旅順を確認することが出来ますので、思い出として残したり、ログをデジカメ写真と関連付けて管理したりすることができます。
おとといから二日間、蔵王へスキーに行ってきましたので、早速試してみました。
Google Earthでの表示結果は上図の通り。
半日滑った時のログ・データです。
アンテナの指向性などは特に気にすることもなく、電源を入れてスキーウェアの胸ポケットに突っ込んでおきましたが、それでも結構な精度でロギングしてくれています。
ただ、途中ロープウェイ(蔵王中央ロープウェイ)に乗りましたが、かなり混んで朝の満員電車並みでしたので、受信強度も低かったようで、乗っている間のログは、とんでもないところに飛んでしまったでたらめなデータ(上図では削除済み)でした。
ビルの谷間を歩いた時や、車に乗った時などいろいろな状況で使ってみないと、どの程度の受信感度かは分かりませんが、少なくともトレッキングなどで使用した場合は、なかなか有用なアイテムになりそうです。
February 24, 2008
ワクワク感
最近、GPSロガー/レシーバを購入しました。
旅程のログをとって、後でパソコンでトレースできたり、旅先にパソコンやPDAを一緒に持って行けば、ナビゲーションシステムに早変わりです。
来週のスキーで早速使えそうで、今からとても楽しみにしています。
今回のGPSは台湾メーカーのものです。
最近、私が欲しいと思う電子機器は、ほとんどが海外ブランドのもので、日本では市場さえ立ち上がってない事がしばしばあります。
私の趣向が特殊なのか、日本の市場や製品が魅力がないのか…。
とにかく、自分の国の物にワクワクできないのって、本当に残念でなりません。
December 03, 2005
Debian(Sarge)で組込みOSの開発―準備編
私のLinux環境でのHOS(ITRON仕様)カーネル・ビルドから、AE-H8/3069 LANボード(秋月電子通商)でサンプル・プログラムを実行するまでを報告したいと思います。
※ 一部、間違いの部分は、取り消し線で修正しました。
●クロス・コンパイラ環境の整備
まず私のLinux環境は以下の通りです。
Kernel:2.6.8-2-k7, i686, Debian GNU/Linux 3.1 (Sarge)
私はDebianのパッケージ管理に極度に傾向しているので、開発環境の準備ではソースからコンパイル等は一切行わない事にしました。
Synapticまたはapt-getで以下のパッケージをインストールしました。
binutils-h8300-hms
gcc-h8300-hmslibnewlib-dev
libnewlib-headers
libnewlib0
そうすると、ツールは以下にインストールされました。
/usr/h8300-hitachi-hms/
ライブラリ(newlib)は以下のパスに出来たようです。
/usr/include/newlib/
このままだとライブラリへのパスが通っていないようだったので、以下のようにシンボリック・リンクを作成しました。
$ sudo ln -s /usr/include/newlib /usr/h8300-hitachi-hms/include
$ sudo ln -s /usr/include/newlib /usr/h8300-hitachi-hms/h8300-hitachi-hms/include
●カーネル・ライブラリの構築
HOSのソースをダウンロードし、以下のコマンドで解凍します。
$ tar zxvf h4_101a.tgz
解凍してホーム以下に出来たフォルダhos-v4/lib/h83/gcc内のh4h83.makで、ツール名を
h8300-hms-xxx → h8300-hitachi-hms-xxx
に修正して、h4h83.makをMakefileにリネームしました。
カレント・フォルダhos-v4/lib/h83/gccでmakeを実行したら、無事ビルドが通った様です。
さて、これでいいのかな…。
●サンプル/プログラムの実行
次にHOSのサンプル・プログラムを動かしてみようと思いましたが、サンプルは秋月電子通商のAKI-H8/3048Fボードがターゲットのようです。
私のボードは同社のAE-H8/3069 LANボードですが、さてどうやってポーティングしようと思案していたら、私が教科書として読んでいる書籍「ITRONプログラミング入門」(オーム社)の著者 濱原氏が、HPでAE-H8/3069 LANボード用のサンプル・プログラムを公開されていました。有難や。
上記サンプルについて、gcc.mak内のツール名が私の環境と異なっていたので前述と同様に修正し、スタートアップ・ルーチンcrt0.sが無かったので、フォルダ/hos-v4/sample/h83から持ってきました。
さらに、HOSCFG変数で指定されているパスで、\から/に修正しました。
また、今回は早速内蔵フラッシュROMに焼いてしまいますが、このときはリンカ・スクリプトh83068.xのMEMORY領域を変更する必要がありそうです。
具体的には以下のように変えました。
MEMORY
{
vectors : o = 0x000000, l = 0x000100
rom : o = 0x000100, l = 0x05FF00
ram : o = 0xFFD500, l = 0x000500
stack : o = 0xffff1c, l = 0x000004
}
これで無事ビルドが通って、あらかじめ準備しておいたライターh8write(三岩氏が公開)で書き込むことが出来ました。
さて実行結果の確認にはターゲットとのシリアル通信が必要ですので、シリアル端末エミュレータをインストールしなければいけません。
gkermit,gtkterm,minicomを試しましたが、コマンドが苦手(あえてLinuxを使っているのに…)な私にとってはgtktermが一番親しみやすいですね。
実行結果は以下の通り。
やれやれ…、さらっと書いていますが、いろいろ苦労しました…。
私は頭を使う前にフィーリングで動いてしまう人間ですので、以上の作業については適当でない部分もあるかと思いますが、まぁ動いたようなので良しとしちゃいます。
September 21, 2005
H8でEmbedded OSのお勉強
パソコンが壊れた事もあり今更書くけど、先月、秋葉原の秋月通商でH8/3069Fマイコン・ボードを購入。
H8/OSっていう組み込みOSを載っける事が出来て、同ボードに実装してあるカニさんマークでお馴染のREALTEKイーサネット・コントローラRTL8019ASで通信も出来るらしい。
最近、仕事で組み込みOS周りの業務をしなきゃいけないので、これで勉強さー。
と言っても、半田付け完了で満足しちゃって、まだ電源も入れてないけど…。
まだROMにシステムを焼いていないので、このままでは動きません。
何か面白いことができたら、後日報告ということで…。
August 20, 2005
CFのデータが消えるの?
ツナさんのブログで、CFのデータが消えたと報告あり…。(ここ)
私も結構職場でCFを利用しているけど、それは経験したことないなぁー。
磁界やエイジングが原因というのも考えにくいしー。
こんなページもあった。CFのアクセスタイミングの相性から、データが消えるんだって。
http://www.aska-corp.co.jp/support/download/trans-tr.htm
仕事で…、ユーザさんから、うちがサンプル提供したモジュールのCF I/Fで、WAIT#のアサート期間が規格より長いと指摘された。
また出たよ、ホントかよと思って疑いつつオシロで見てみたら、本当でした…。すんません…。
April 23, 2005
MPEGムービカメラ その後
先日、IO DATAのAVMC212を購入した。
発売開始から一年以上経過しているので、次の機種を待った方がいいかなとは思ったけど、安くなっているし(128MのMMC込みで1万6千円)、おもちゃとして十分楽しめそうだなと思った。
で、手に取った感じ、なかなかいいね!画質は十分だし、デザインも確かにちゃちいと思う人もいるかもしれないけど、これでいいんじゃない?
おもちゃと割り切れば、かなりいい製品だと思いました。
ゴールデンウィークは色々出番がありそうだなぁ。
まずは夫婦でテニスした時、フォームチェックに使おう。
フレームレートは30FPS(Frame Per Second)だし、カメラぐるぐる回して撮ってもブロック・ノイズが目立たなかったしね。
March 12, 2005
MPEGムービカメラ
MPEGムービカメラの購入を検討中…。
別に高画質でなくていいから、スキーとか海外旅行とか行ったときに、ちょっとした記録代わりとして使う。
まぁ、すでにChe-ez! Movi Neoは持ってるけど、液晶画面はないし、メディアはSMなので容量的に限界があるかなぁ。
PanasonicのSV-AS30なんて良いな。
店頭で見たけど、薄くてとても欲しくなりました。
あとはクリップで挟む三脚買えば、テニスのときもばっちりかな。
できれば今日買って、明日の蔵王にもって行きたいなぁ…。






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