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なんか、しんどー。
4年前から、どうも調子が狂っちゃったのは、やっぱりそういうことなのかなと、最近しばしば思います。
明日の天体ショーですが、一昨日までなぜか妙に冷めてて、観測用のグラスは準備していませんでした。
ところが、昨日になってやっぱり見たいという気分になって、急遽グラスを探しだしましたが、すでにどこも売り切れ。
あとは、ピンホールで間接的に見るしかないですね…。
どうせなら、投影機っぽくして記録してみようかと思ったものの、ネットで調べたらダンボール数個くらいのサイズが必要そうです。
何か面白い観察方法ないかなぁ…。
試しに手元の本をフォトリーディングっぽく読んでみましたが、内容を理解できた感じが全くしません。
否定的になるな、無意識に働きかけるんだとは言っていますが、いやー、この方法はなかなか肯定的になるのは難しいですよ。
まぁ、楽しみ半分で引き続きトライしてみます。
やり方が間違っているのかもしれないし…。
知識や意欲やパフォーマンスの源はやっぱり興味だなと強く感じます。
私の場合、対象の事柄が興味の無いものだった時の集中力の低さがひどすぎるので、やっぱりそれが最近の仕事での悩みの一要因かなと思います。
何だかとてもしんどーくて他人事〜みたいになってしまうんですよね…。
直すには、精神論も必要ですけど、それ以外にもっと体系的なやり方で何とかならないか、模索しているところです。
以前書いたハーモニカの耳コピ用アプリですが、当時構想を練ってちょっとだけコーディングしたら後はほったらかしでした。
でも先日の連休で、プログラミングのリハビリの為コーディングを再開して、微妙に動く程度までもって行きました。
"Rec Start"ボタンを押すと、32768Hz(FFTする関係上、2のべき乗)、16bits、モノラルのwav形式で"recorded.wav"という名前で保存し、"Analysis"ボタンを押すと録音された音を1/8sec間隔で切り出してフーリエ変換し、ピーク周波数を算出して、最終的にハーモニカの何番の音か表示するというものです。
試しに、自分で適当にハーモニカの3番、4番辺りをベンドしながら吹いた音
を解析にかけてみましたが、数フレームはそれらしく出してくれるものの、大体はn/a(Not Available)とか8番とか10番とか表示されて何だか微妙に動きません。
(添え字は、B - Blow, D - Draw, H - Half Bend, F - Full Bend)
周波数領域でグラフを表示してみると、実際は480Hzあたりの音の方が強いと思うのに、それ以上に1440Hzのピークが現れています。
あ、480Hzの逓倍波(3倍)か…。
いかにもだけど、詳しくは正直よく分かってない。
何だか難しくなってきた…。
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